| ラフマニノフ ・・・ ラフマニノフの曲って、特に分かりやすいメロディというわけではないのに、なぜか魂を揺さぶるような感動を与えてくれる。交響曲もコンチェルトもチェロソナタやピアノ曲も、ぜーんぶ大好きです。
ラフマニノフで特に好きな曲・・交響曲第二番第三楽章、交響曲第三番第三楽章、協奏曲第二番・第三番・第四番、パガニーニの主題による狂詩曲、チェロソナタ、練習曲「音の絵」、楽興の時、合唱付き交響曲「BELLS」、プレリュード(For Cello & Piano)、交響的舞曲(シンフォニックダンス)、ライラック、24のプレリュード、などなどなど・・・とても書ききれません。
Jeff Nelson ・・・ ゴスペルのピアニストです。機会があったら是非「Player
Songs」のいうアルバムを聴いてみてください。ただただ涙が溢れてきます。
「チョコレートシェイクを飲むものが”なんて素晴らしいストローだ”というだろうか・・」 というのは彼の言葉。自分をひけらかすためにピアノを弾いても誰にも伝わらないんだな、と、ピアノを弾くことに対する考え方を根底から覆してくれたピアニストです。
Fourplay ・・・ アメリカのフュージョンバンドです。ミルフィーユみたいに繊細に重ねられた音は、軽いけれど奥深く、とてもお洒落なサウンドです。ICU時代にちょっとだけ友達とコピーバンドやってました。
その他 ・・・Fantastic
Plastic Machine、Bob James、ホロヴィッツ、ドビュッシー、Sounds of
Blackness、古内東子(昔の、HugやStrengthあたりのアルバムが最高)、YUI、Deep Forest、 Incognito、あと何故かハロプロ全般、などなど |